カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1 動画

【動画:決勝レース】ハミルトンが“棚ぼた”で優勝。最後までドラマが起こったF1第4戦アゼルバイジャンGP

F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースは、最初から最後までドラマが起こり続け、13台しかチェッカーフラッグを受けられなかったサバイバルレースだった。

●【他の画像:レース結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースのタイム差、ピット回数、周回数

見応えのあるレース、終盤3位を走行していたルイス・ハミルトン(メルセデス)が“棚ぼた”での今季初優勝を果たした。

2位には1周目にエステバン・オコン(フォース・インディア)との接触で順位を落としたキミ・ライコネン(フェラーリ)が入った。

波乱のレースで、セルジオ・ペレス(フォース・インディア)が同じアゼルバイジャンで2年ぶりとなる3位表彰台を獲得。

セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)はセーフティカー導入後、再スタートの1コーナーでトップを狙おうとしたが、オーバーランしてしまい4位でフィニッシュ。

5位にはカルロス・サインツ(ルノー)が入り、きっちり結果を残した。

6位には昨年のF2チャンピオンでフェラーリの秘蔵っ子シャルル・ルクレール(アルファロメオ・ザウバー)が入賞。

7位は「レースペースは良い」というマクラーレンのフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ルノー)が結果を残した。チームメートのストフェル・バンドーン(マクラーレン・ルノー)も9位に入賞している。

今季は下位争いで苦戦しているウィリアムズだが、ランス・ストロール(ウィリアムズ)が嬉しい8位入賞を果たした。

そして10位には予選であわやチームメートと接触という重大なミスをしてしまったブレンドン・ハートレー(トロロッソ・ホンダ)が1ポイントを持ち帰った。

■残念なリタイア

トップを快走していたバルテリ・ボッタス(メルセデス)は終盤、突然のタイヤパンクチャーによりリタイアした(14位完走)。

グロージャンは終盤のセーフティカー導入中にウェービング走行でミス、単独でウォールにヒットしてしまいリタイアとなった。

レッドブル勢は表彰台を狙えそうな位置にいたが、同士討ちを演じてしまいチャンスを台無しにしてしまった。チーム首脳陣や父親のヨス・フェルスタッペンは渋い顔をしていた。

上位入賞が期待されたエステバン・オコン(フォース・インディア)は1周目、イン側のキミ・ライコネン(フェラーリ)に当てられてしまいクラッシュ、リタイアとなった。

ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)は単独でリアをヒットさせてしまいリタイア。

セルゲイ・シロトキン(ウィリアムズ)は、ルノーとフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ルノー)に挟まれて行き場を失ってタイヤをパンク。リタイアとなった。

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1

【F1レース結果】大波乱!最後までドラマ/F1第4戦アゼルバイジャンGP

F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースは最初から最後までドラマが巻き起こる波乱のレース展開となった。

●【他の画像:レース結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースのタイム差、ピット回数、周回数

■【F1レース結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP
1 L.ハミルトン メルセデス
2 K.ライコネン フェラーリ
3 S.ペレス フォース・インディア
4 S.ベッテル フェラーリ
5 C.サインツ ルノー
6 C.ルクレール ザウバー
7 F.アロンソ マクラーレン
8 L.ストロール ウィリアムズ
9 S.バンドーン マクラーレン
10 B.ハートレー トロロッソ
11 M.エリクソン ザウバー
12 P.ガスリー トロロッソ
13 K.マグヌッセン ハース
14 V.ボッタス メルセデス 
DNF R.グロージャン ハース 
DNF M.フェルスタッペン レッドブル 
DNF D.リカルド レッドブル 
DNF N.ヒュルケンベルグ ルノー 
DNF E.オコン フォース・インディア 
DNF S.シロトキン ウィリアムズ 

●【動画:決勝レース】ハミルトンが“棚ぼた”で優勝。最後までドラマが起こったF1第4戦アゼルバイジャンGP
●【決勝レポート】大波乱のレースでハミルトンが今季初優勝 ホンダも1ポイント獲得/F1アゼルバイジャンGP
●2018年F1チャンピオンシップ・ランキング(アゼルバイジャンGP終了後)

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1

【F1レース速報】最後まで大波乱!トップのボッタス、まさかのパンクでリタイア!ペレスが3位/F1第4戦アゼルバイジャンGP

F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースは最後の最後まで波乱のレースとなった。

●【他の画像:レース結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースのタイム差、ピット回数、周回数

レース終盤、レッドブル2台の接触によりセーフティカーが導入。解除後のレース再開後、トップを走行していたバルテリ・ボッタス(メルセデス)が突然のタイヤバーストに見舞われリタイアに終わった。

優勝はルイス・ハミルトン(メルセデス)。今季初優勝を飾った。

2位はキミ・ライコネン(フェラーリ)、3位はセルジオ・ペレス(フォース・インディア)だった。

セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)はレース再開後にトップ争いしていたが、1コーナーでオーバーラン。4位でレースを終えている。

5位はカルロス・サインツ(ルノー)、6位に新人シャルル・ルクレール(アルファロメオ・ザウバー)が入った。

トロロッソ・ホンダは、ブレンドン・ハートレー(トロロッソ・ホンダ)が10位、ピエール・ガスリー(トロロッソ・ホンダ)が12番手だった。

●【動画:決勝レース】ハミルトンが“棚ぼた”で優勝。最後までドラマが起こったF1第4戦アゼルバイジャンGP
●【他の画像:レース結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースのタイム差、ピット回数、周回数
●【決勝レポート】大波乱のレースでハミルトンが今季初優勝 ホンダも1ポイント獲得/F1アゼルバイジャンGP

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1

【F1レース速報】レッドブル、まさかの同士討ち!/F1第4戦アゼルバイジャンGP

F1第4戦アゼルバイジャンGPの決勝レース、残り約10周となったホームストレートでレッドブルの2台が同士討ちでリタイアとなった。

●【他の画像:レース結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースのタイム差、ピット回数、周回数

ホームストレートで前を走るマックス・フェルスタッペン(レッドブル)がミラーでダニエル・リカルド(レッドブル)の動きを見ながらイン側を走行していた。

スリップストリームに入ったリカルドは一瞬アウト側へマシンを振り、フェルスタッペンがアウト側へブロックラインを取った瞬間、リカルドはすかさずイン側へ動いた。

そして、その動きを見たフェルスタッペンもまたイン側へレーンチェンジしたが、すでにブレーキングゾーンに突入していた。そのため、リカルドはそのままフェルスタッペンに追突。2台ともリタイアとなった。

レッドブル陣営はぶ然とした表情でモニターを見つめ、エイドリアン・ニューイは首を横に振りピットウォールから立ち去った。

この影響でセーフティカーが導入されている。

●【動画:決勝レース】ハミルトンが“棚ぼた”で優勝。最後までドラマが起こったF1第4戦アゼルバイジャンGP
●【決勝レポート】大波乱のレースでハミルトンが今季初優勝 ホンダも1ポイント獲得/F1アゼルバイジャンGP
●2018年F1チャンピオンシップ・ランキング(アゼルバイジャンGP終了後)

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1

【F1レース速報】1周目からクラッシュ!複数台が影響受ける/F1第4戦アゼルバイジャンGP

F1第4戦アゼルバイジャンGPの決勝レースがスタートし、オープニングラップから各所でクラッシュが発生し、イエローフラッグが出ている。

●【他の画像:レース結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP決勝レースのタイム差、ピット回数、周回数

イン側のキミ・ライコネン(フェラーリ)とアウト側のエステバン・オコン(フォース・インディア)が絡み、オコンはウォールにクラッシュしリタイア。ライコネンはフロントウイングを交換するためピットインした。

また、そのクラッシュ直後のストレートでは、セルゲイ・シロトキン(ウィリアムズ)の右側にルノーの1台、左側にはフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ルノー)が3台横並びとなり、ルノーとアロンソに挟まれたシロトキンがストレートで両者に接触。タイヤがパンクしたシロトキンはリタイア。アロンソはなんとかピットに戻ってパンクしたタイヤとフロントウイングを交換した。

その他、イエローフラッグ中にタイヤ交換をしたのは、ブレンドン・ハートレー(トロロッソ・ホンダ)、ロマン・グロージャン(ハース)、セルジオ・ペレス(フォース・インディア)、ケビン・マグヌッセン(ハース)、マーカス・エリクソン(ザウバー)だ。

●【動画:決勝レース】ハミルトンが“棚ぼた”で優勝。最後までドラマが起こったF1第4戦アゼルバイジャンGP
●【決勝レポート】大波乱のレースでハミルトンが今季初優勝 ホンダも1ポイント獲得/F1アゼルバイジャンGP
●2018年F1チャンピオンシップ・ランキング(アゼルバイジャンGP終了後)

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1

【正式スターティンググリッド】F1第4戦アゼルバイジャンGP

FIA(国際自動車連盟)は、F1第4戦アゼルバイジャンGPの正式スターティンググリッドを発表した。

●【他の画像と予選結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP予選Q1-Q2-Q3のタイム、使用タイヤ、周回数

■107%タイム

107%タイムに満たなかったブレンドン・ハートレー(トロロッソ・ホンダ)と、トラブルによりノータイムだったロマン・グロージャン(ハース)は、いずれもフリー走行で107%以内のタイムを残していたことから出走を認められている。

■ペナルティ

5グリッド降格ペナルティとなったのは、6レース連続使用前にギアボックス交換をしたニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)とロマン・グロージャン(ハース)の2名。予選9番手だったヒュルケンベルグは14番グリッドに降格したが、グロージャンは予選でタイムを記録しなかったため最後尾20番グリッドから変更はない。

■【正式スターティンググリッド】F1第4戦アゼルバイジャンGP
1 S.ベッテル フェラーリ
2 L.ハミルトン メルセデス
3 V.ボッタス メルセデス
4 D.リカルド レッドブル
5 M.フェルスタッペン レッドブル
6 K.ライコネン フェラーリ
7 E.オコン フォース・インディア
8 S.ペレス フォース・インディア
9 C.サインツ ルノー
10 L.ストロール ウィリアムズ
11 S.シロトキン ウィリアムズ
12 F.アロンソ マクラーレン
13 C.ルクレール ザウバー
14 N.ヒュルケンベルグ ルノー(5グリッド降格)
15 K.マグヌッセン ハース
16 S.バンドーン マクラーレン
17 P.ガスリー トロロッソ
18 M.エリクソン ザウバー
19 B.ハートレー トロロッソ(出走許可)
20 R.グロージャン ハース(出走許可、5グリッド降格)

●【スターティンググリッド表】F1第4戦アゼルバイジャンGP

●【予選動画】トロロッソ・ホンダ、大事故寸前・・・/F1第4戦アゼルバイジャンGP
●【トロロッソ・ホンダ】ジェームズ・キー「日曜日は何かが起こるからレースでリカバリーするよ」
●【トロロッソ・ホンダ】ハートレー、パンクしたとはいえ・・・「本当に申し訳ない。判断を見誤った」
●【トロロッソ・ホンダ】ガスリー「絶対クラッシュすると思った。キャリアで最も恐ろしい瞬間だよ!」
●【ホンダF1】「2台が絡むアクシデントでQ1敗退。PUとの最適なバランスはチャレンジング」

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP ダニエル・リカルド ニュース ホンダ・レーシング ルノーF1 レッドブル F1

レッドブル、移籍がうわさされているリカルド引き留めのカギは『エンジン』

エンジン・パフォーマンスはダニエル・リカルド(レッドブル)の次の契約のカギとなっているようだ。

レッドブルのボスであるクリスチャン・ホーナーはバクーで、リカルドを守りたいと繰り返した。

しかし、メルセデスとフェラーリも興味を持っていることが伝えられている。ホーナーはエンジン・パフォーマンスがカギだと認めた。

ルノーパワーを搭載するレッドブルはバクーでも非常に激しい戦いとなっているが、ホーナーは『Auto Bild(アウト・ビルト)』に「(ランキング最下位の)ウィリアムズでさえも2キロのストレートで我々に勝っている」と語った。

チームは来年もルノーを使うのか、ホンダに切り替えるのかを公然と考えている。

「ルノーは熱心に取り組んでいるが、我々の関係は感情のローラーコースターだ」とホーナーは語った。

ホーナーは、トロロッソ・ホンダのコラボレーションがどのように発展しているかについて、レッドブルが「大きな関心事」を持っていることを認めた。

「なぜなら、10年ぶりに我々には選択肢があるからだ」

そして、それがリカルドとの交渉のカギでもある。ホーナーは、こう語った。

「我々は密室で話す」

「しかし、我々がダニエルを守ろうとしていることは秘密ではないよ」

「彼の唯一の疑問はエンジン・パフォーマンスだ」。

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アラン・プロスト ニュース フォーミュラE ルノーF1 F1

プロスト、F1に集中すべくフォーミュラEの株式を売却

アラン・プロストはF1に専念するため、ルノーのフォーミュラEチーム『e.dams』の株式を売却した。

これはフランスの『L’Equipe(レキップ)』紙のニュースで、4回の元F1世界チャンピオンであるプロストは、ルノーF1チームの特別顧問としての役割を継続すると報じている。

プロストは「フォーミュラEとF1で、すべてを行うことは難しい。物理的にすべてに旅行するのもね」と語った。

「ルノーがF1に集中すると決定した時、私も同じタイミングで継続することがわかったんだ」

しかし、プロストはまだフォーミュラEを信じているとし、戦略的な専門家として残ると主張した。また、F1チームでの仕事については、こう語っている。

「我々は、私たちがどこにいるのかについて考えている。これは最初のステップであり、2番目のステップは今始まるよ」。

ルノーのフォーミュラEチーム『e.dams』は、日産が引き継ぐ予定だ。

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1

【暫定スターティンググリッド】F1第4戦アゼルバイジャンGP

FIA(国際自動車連盟)は、F1第4戦アゼルバイジャンGPの暫定スターティンググリッドを発表した。

●【他の画像と予選結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP予選Q1-Q2-Q3のタイム、周回数

5グリッド降格ペナルティが決定しているのは、6レース連続使用前にギアボックス交換をしたニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)。予選9番手だったヒュルケンベルグは、14番グリッドに降格している。

また、107%タイムに満たなかったブレンドン・ハートレー(トロロッソ・ホンダ)と、トラブルによりノータイムだったロマン・グロージャン(ハース)は、いずれもフリー走行で107%以内のタイムを残していたことから、出走を認められている。

■【暫定スターティンググリッド】F1第4戦アゼルバイジャンGP
1 S.ベッテル フェラーリ
2 L.ハミルトン メルセデス
3 V.ボッタス メルセデス
4 D.リカルド レッドブル
5 M.フェルスタッペン レッドブル
6 K.ライコネン フェラーリ
7 E.オコン フォース・インディア
8 S.ペレス フォース・インディア
9 C.サインツ ルノー
10 L.ストロール ウィリアムズ
11 S.シロトキン ウィリアムズ
12 F.アロンソ マクラーレン
13 C.ルクレール ザウバー
14 N.ヒュルケンベルグ ルノー(5グリッド降格)
15 K.マグヌッセン ハース
16 S.バンドーン マクラーレン
17 P.ガスリー トロロッソ
18 M.エリクソン ザウバー
19 B.ハートレー トロロッソ(出走許可)
20 R.グロージャン ハース(出走許可)

●【スターティンググリッド表】F1第4戦アゼルバイジャンGP

●【予選動画】トロロッソ・ホンダ、大事故寸前・・・/F1第4戦アゼルバイジャンGP
●【トロロッソ・ホンダ】ジェームズ・キー「日曜日は何かが起こるからレースでリカバリーするよ」
●【トロロッソ・ホンダ】ハートレー、パンクしたとはいえ・・・「本当に申し訳ない。判断を見誤った」
●【トロロッソ・ホンダ】ガスリー「絶対クラッシュすると思った。キャリアで最も恐ろしい瞬間だよ!」
●【ホンダF1】「2台が絡むアクシデントでQ1敗退。PUとの最適なバランスはチャレンジング」

カテゴリー
2018年F1情報 アゼルバイジャンGP アルファロメオF1 ウィリアムズ ザウバー トロロッソ ニュース ハースF1 フェラーリ フォース・インディア ホンダ・レーシング マクラーレンF1 メルセデスAMG ルノーF1 レッドブル F1

【予選結果】ベッテルがポール!ホンダは下位/F1第4戦アゼルバイジャンGP

F1第4戦アゼルバイジャンGPがバクー・シティーサーキットで予選Q1が行われ、ポールポジションを獲得したのはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)だった。

●【他の画像と予選結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP予選Q1-Q2-Q3のタイム、周回数

2番手はルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

■【予選結果】F1第4戦アゼルバイジャンGP
1 S.ベッテル フェラーリ
2 L.ハミルトン メルセデス
3 V.ボッタス メルセデス
4 D.リカルド レッドブル
5 M.フェルスタッペン レッドブル
6 K.ライコネン フェラーリ
7 E.オコン フォース・インディア
8 S.ペレス フォース・インディア
9 N.ヒュルケンベルグ ルノー
10 C.サインツ ルノー
■以下、Q2落ち
11 L.ストロール ウィリアムズ
12 S.シロトキン ウィリアムズ
13 F.アロンソ マクラーレン
14 C.ルクレール ザウバー
15 K.マグヌッセン ハース
■以下、Q1落ち
16 S.バンドーン マクラーレン
17 P.ガスリー トロロッソ
18 M.エリクソン ザウバー
19 B.ハートレー トロロッソ
20 R.グロージャン ハース